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’05.08.10(水)
キハ104とハニフとにウェザリングをしました。下回りは、茶色のパウダーを付けるのはいつも通りですが、上回りには、隅にグレイやサンドを流しました。
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’04.05.08(土)
社紋を貼り付ける先行試作でしたが、大きすぎたために結局一番最後になりました(実は忘れていました)。九十九里のキハとハニフに社紋を貼り、インレタでナンバリングしました。
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’04.04.06(火)
藤倉軽便鉄道の社紋をシールで作りました。貼り付けると少し大きめでした。改めて作るとしてはがすと、水色までとれてしまいました。残念。
(拡大写真はありません。)
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’04.01.07(水)
そろそろと,マスキングを剥がすと,ほんの少しタッチアップするとすみそうです。やれやれ。
窓セルを貼り組み立てて,キハのラジエーターに墨入れをしました。
レタリングと,ウェザリングはまだですが,一応完成です。
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’04.01.07(水)
水色が乾いたとして(とせよの世界),車体全体をマスキングします。
そして,屋根に鉛丹色(今回は艦底色)を吹き付けました。
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’04.01.07(水)
駿遠線のハ10と一緒に塗装します。
日も陰り,乾きが悪くなっていきます。
ライトで暖めて乾かしながら塗っていきます。
九十九里の2両はだいたい乾いたので,窓回りをマスキングして,水色を吹きます。濃いめのをバシャッと掛けてしまいました。柚肌です。
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’04.01.07(水)
下回りの黒がだいたい乾いたところで組み立てます。
右の写真は,駿遠線のハと,九十九里のハニフです。
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’04.01.06(火)
九十九里の塗装をはじめました。まずは,プライマーを塗ります。
下回りは,駿遠線のハと一緒に黒を塗ります。
上回りは,窓回りに手持ちの「タン」を塗りました。
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’03.12.29(月)
ブレーキを組み立て(折り曲げ)て,枕梁にタップを立てました。
手すりやステップ,ヘッドライトを半田付けし,フレームも半田で留めキサゲをしました。
フラックスを洗いクレンザーで磨き,乾かして組み立てました。未塗装ですが,一応完成です。軽く動きます。
ハニフと一緒にお立ち台で記念撮影しました。
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’03.12.28(日)
一応上回りと動力部分を重ねてみました。ハニフとはおそろいです。−後ろの駿遠線のハニフとは,ちょっと合わないかな。
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’03.12.28(日)
上回りも,外板を半田付けしました。おでこは割と楽にはめ込むことができました。
ボンネットも少しヤスリがけをしただけで,ぴたっと合いました。
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’03.12.23(火)
台枠の塗装後,動輪を組み立てました。ワールド工芸のキットも数に当たり,ずいぶん手慣れてきました。
問題もなく,軽く動きました。
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’03.12.21(日)
九十九里のハニフが一応の完成になったので引き続き単端の製作に入ります(普通は動力車から作るのかな)。
下回りを折り曲げ,フレームには,半田を流しておきます。組み立てた後に,分解して塗装というわけにはいかないので,フレームの外側を黒く塗装しました。板も一緒に黒く塗れているので,区別が付きにくいですね。
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’03.12.20(土)
荷物室側の妻板を半田付けしました。
先週と同様に,おでこを整形しました。カプラーを取り付けると一応完成です。なかなか好ましい4輪単車になりました。
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’03.12.14(日)
ハニフのおでこの片側をはめ込みました。はめ込ませるまでに,少しずつヤスリで整形し,はめ込んだ後も,段差をヤスリで整形しました。
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’03.11.30(日)
「九十九里のハニフ」の天ぷらの衣を半田付けし,(偽スチールと言いますが,衣をつけた天ぷらの方が日本的な表現ではないでしょうか。発案者はMさん:今はどうされているのでしょうか。)
また,下回りを組み立てました。真鍮板の張り合わせで,とてもすてきな車両ができあがっていくのがワールド工芸の持ち味ですね。
最初のB20製作から,ずいぶん手慣れてきました。
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’03.11.24(月)
駿遠線のハ10が完成ということで,ストックしていた「九十九里のハニフ」の下回りにも手を出してしまいました。
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九十九里鉄道キハ104、ハニフ106 始まり |