車両工場工作日誌 

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フェルトバーン Bタンク その

'07.08.08〜'07.08.19
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’07.08.19(日)
 モーターを取り外し、穴を広げ、再組立しました。色のはげたところはタッチアップです。
 2輛とも、普通のカプラ位置になりました。

 この後、1号機は無事に嫁ぐことが出来ました。
’07.08.19(日)
 カトーのN用カプラーを組み立てました。ケーディーではなくてKATOのMICRO−TRAINS LINEのカプラーです(最近はこれしか手に入らない)。
 このカプラーは、下側にオフセットされているので、フェルトバーンの1号機も、8号機もカプラー取り付け穴を下に広げました。
’07.08.16(木)
 車体をミディアムブルーに、台枠など下回りと煙室をつや消しの黒で、屋根がガルグレーと8号機と同じ色でアメリカ海軍色です。
 ドームは、磨き出しの塗料がうまくいかなかったので、銀を塗り、クリアーイエローを重ね塗りしました。
 ナンバーは1です。8号機と共にシャカシャカ動き出しました。後は、カプラーです。
’07.08.16(木)
 一応組み立てました。その後、水タンクの前に道具箱を糊付けしました。これで一応完成です。
 今度は、分解していきます。
 冷房を効かせても33度から下がりません。洗ったらすぐ乾きます。今日は、最高気温の日本記録の出た日とか。
 
’07.08.13(月)
 意外とスムーズに下回りを組み立てることが出来たので、続けて上回りも組み立てることにしました。 位相も合わせて組み立てたので、走行もスムーズです。
 上回りも2台目なので、かなりスムーズに組み立てられました。と言っても、ここまで、前回は3日で組み立てていますね。
’07.08.13(月)
 改良再生産品は、動軸がソフトメタルで表現されていますが、動力装置(トミー)の方も変更になって、動軸が出ています(確かに前回は動軸のプラを外すと、ただのカップだった)。
 そこで、せっかくモールドされている動軸部分に、1.4φドリルで穴を空けて納めるようにしました。
 クロスヘッドは、今回はちぎれることなく穴を空けることが出来、また、パイプも跳んでいかずに組み立てることが出来ました。メインロッドの取り付けの時には、間にアルミフォイルを挟んで半田付けしました。 

’07.08.08(水)

 フェルトバーンのキットが届きました。2つ目です。これは、お嫁に出す予定です。

 色は同じにしようと思います。ナンバーは1にします。

フェルトバーン その2 始まり